2012年4月24日火曜日

rvm updateの新しいやり方 rvm get head(or latest)

しばらく使ってない間に古くなってたみたい

Ruby 1.9.3を入れようとしたら、ERROR: The requested url does not exist というエラーが出た。
そこでrvm updateとしたのですが、もうこのコマンドは使えないみたい。(めんどくさっ!w)その代わりにrvm getを使えと、ただそれだけ。そのまま打っても動きゃしない。フレンドリーじゃなーい!


とりあえずrvm get headやっとけばOK

その後にrvm get latestをやりたければお好みでどうぞ、もしくはlatestからお先にどうぞ。


ちなみにreadlineと一緒に入れるには

rvm install 1.9.3 --with-readline-dir=$rvm_path/usr
# rvm pkg install readline を先にしないとreadlineが入っていないと使えません

Ruby 1.9.3をデフォルトのRubyにするには

rvm use 1.9.3 --default # 簡単!素敵☆

rbenv + ruby-buildについて

使ったことないから詳しくは知らないけど、後発だからといってMacPortsからHomebrewというほど、これに決まり!ってほどじゃないみたい。むしろrvmがよくサンプルでは使われるし、rbenvがいい!というならそうすればいいという感じ。rbenvの方はRubyの種類がRVMに比べれば少ないということと、その分スリムなのかな?って印象。if your thingです。個人的には今はrvmから移行する理由がないのですが、誰かここがいいよ!という点があれば教えてください!

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